2016年06月12日

今年はフルパワーで参戦

昨年はいろいろあってQRPで参加。やっぱ呼ばれてナンボだと、今年は同じ場所にて10dB増し(hi)にて参加しました

第19回オール岐阜コンテスト
県内局シングルOP電信電話オールバンド(G-SM)
岐阜県恵那市・大船牧場(JCC#1910・PM85sh)
★結果★
Band QSOs(CW-Q) Pts Mult
1.9MHz 31( 31), 31x 22
3.5MHz 72( 67), 72x 34
7MHz 133( 100), 133x 42
14MHz 67( 51), 67x 30
21MHz 59( 47), 59x 29
28MHz 52( 40), 52x 27
50MHz 32( 25), 32x 15
144MHz 13( 7), 13x 6
430MHz 17( 3), 17x 8
1200MHz 7( 4), 7x 7
合計 483( 375), 483x 220
総得点 = 106,260

★タイムチャート★
Band | 19 20 21 07 08 09| Sum
-------+------------------------+----
1.9MHz| 31 | 31
3.5MHz| 72 | 72
7MHz| 57 10 32 34| 133
14MHz| 15 22 14 16| 67
21MHz| 17 11 19 12| 59
28MHz| 6 2 6 25 13| 52
50MHz| 15 6 4 7| 32
144MHz| 2 5 6| 13
430MHz| 2 11 1 3| 17
1200MHz| 3 4| 7
-------+------------------------+----
Total | 57 79 113 77 62 95| 483

★マルチマップ★
※1〜9局は実数、10局は「0」、11局〜36局は「A」〜「Z」、37局以上は「+」で表記
|11111111111111| | | | | | | | | |
|00000000011111|000000|00|11111111|1122|222222|223|33333|3333|44444444|445
Band |12345678901234|234567|89|01234567|8901|234567|890|12345|6789|01234567|890
-------+--------------+------+--+--------+----+------+---+-----+----+--------+---
1.9MHz| 1 1 |1 |11|3311122 | 341| 1 | |11 |1 |1 |
3.5MHz| 1 |111 21|13|53311 21| 493| 37 3| 11|1 12|3 1 |213 |
7MHz| 1 | 3 12 |32|G7B23 22|3AD5|235715| 21|1 2|3 11|3131 |
14MHz| 1 1| 1 1 | |0123 31 |1872| 4 | |2 135| |215 11 |
21MHz| 1 1 1|121 1 | |511 1 |17C1| 3 | |11 2|1 |425 2 |
28MHz| 1 1 2|111 1 | |422 1 | 601| 1 2 | 1|3 | 1 |424 |
-------+--------------+------+--+--------+----+------+---+-----+----+--------+---
50MHz| 11 | 1 | 2|1 | 0A2| | | | | 3 |
144MHz| | | | | 67 | | | | | |
430MHz| | | | |1763| | | | | |
1200MHz| | | | | 511| | | | | |
★ハイライト★
■Condxに恵まれた2日間だった。過去最高の出来高を記録し、初めて10万点を超えた
■先日修理したX-7000は各バンドで良好に動作。こうでなくっちゃ!
■14〜28MHz-RDPと50MHz-HB9CVはローテーターで回せるようにした。おかげでHFハイバンドのScにもそれなりに対応できた
■ノートPCを2台用意し、HF用(Rigコントロールあり)・V/UHF用(Rigコントロールなし)に振り分けてロギング。なんちゃってSO2Rもできるし、今の自分にはいい感じ
■N1MM+からの音声出力を、RigのACC端子ではなくMIC端子から入力できるよう接続ケーブルを作成して投入。配線がすっきりした上に、自作切替器のロータリーSWを切り換えるだけでRigも切り替わるので楽ちんだった
■SO2RをやるのにCWのサイドトーンが邪魔なので、すべてOFFにして運用しているところ、N1MM+では電文が送信のタイミングに合わせてステータスバーに表示されるのがFB。これがあればサイドトーンは要らないな

★ローライト★
■忘れ物-1:ワイヤーAnt用ステーロープ(マスト用ステーロープで代用)
■忘れ物-2:10-13ラチェットレンチと12-14ラチェットレンチ(スパナで代用)
■動作チェック時に14〜28MHz-RDPがNG。28MHzのみ正常動作なのでトラップ部が怪しいと判断。いったん下ろして接触点etc.をそれなりに磨いて上げ直した
■コンパス(方位磁針)のオイルがほとんど漏れ出てて針がきちんと回らず。というわけで、50MHz-HB9CVの方向は適当に合わせておいたhi
■前半の部は、なぜか準備が間に合わず、ノード局へtelnet接続できないまま本番突入。そのためHF帯各バンドで県内局を多数取りこぼす
■Rig(TS-870S)の送受切替リレーが動作不良気味。1.9/3.5MHzでは受信に変わっても1秒ほど受信できず、人間SCPに頼らないとマトモに運用できない状況。正直辛かった
■N1MM+の設定がマズく、自作切替器を用いてSO2Rをやると、別RigのPTTがONになったりしてドタバタ
■自作切替器はMIC入力が2系統あり、それをJA0IXW小西さんが頒布していたミキサーで1つにまとめてRig切替のロータリーSWへ、なんだけど、N1MM+の音声CQを強制カットしてマイクの音声を――という使い方はできない?!らしい。どんな仕様なのか忘れたし。というわけで、このページを参考に、2cのリレー2ヶ(または4cのリレー1ヶ)によるマイク切替器に置き換えた方が良さそう。シンプルな回路なのもいいし
■N1MM+でHF用UDCファイルとVU用UDCファイルを作ってネット接続したところ、当たり前なのだろうけど、リアルタイムでのログのマージが出来ず。そのためリアルタイムでのスコアが分からず、QSO数を見比べながら戦略を考えざるを得なかった。この結果、レート重視で攻めることに繋がった
■運用場所は携帯電話が繋がりにくいため、ネット接続が切れることしばしば。そうやって切れたり繋がったりするたびに、telnet窓がポンと出てくるのが正直ウザかった。ネットワークのMasterをV/UHF用PCにして、telnet窓もそちらで見るようにすれば良かったのかも
■あまり呼ばれない2つのバンドでRun/Runをやってみたが、却って効率が悪かった気がする。マシンガンCQ/みっちりS&P、の方が今回のケースでは有効だった
■あまりにもHFハイバンドのCondxが良かったので、1.9/3.5MHzに割く時間が減った
■1.9/3.5MHzは何かノイジーな感じ。弱い局がなかなかピックアップできず苦労した。風力発電所のせい?!
■7SSBでリストQSOしている県内局がいて、呼ぶに呼べず。あーいうのって正直困る。リストの最後の方に載ると、それだけ待たされるし。効率が極めて悪いのに、なんでリストQSOをするのだろう
■144SSBで変調が極めて汚い県内局がいてバンド中がガサガサ。Runを諦めた
■県内に乗り込んでいた大学社団局(複数)を呼び、先方がナンバーを送ってきた後で「591910です、ありがとうございました」とだけ言うと、自分のナンバーを取ってもらえなかったと思ったらしく、「こちらは5919○×です」と言い直してきたことが何度か。確認の必要はないと思うけどね
■430FMで無変調攻撃を仕掛けてくる馬鹿がいた
■144〜1200MHzはRunしてもほとんど呼ばれない。深追いするとレートを著しく落とすので、さらっと流してオシマイに。144MHzの電話は呼び回りのみ

P1100790_R.jpg
今回のアンテナ全景
50MHzのHB9CV(2エレ)以外はすべてシングル・エレメント

P1100794_R.jpg
上:1.9/3.5MHzのローディング・ダブレット
  こちらに詳細な製作記事を載せていますhihi
下:7〜50MHzのギボシAnt(コンテスト中は7MHzで使用)

P1100796_R.jpg
上:144〜1200MHzのGP(X-7000)
中:50MHzのHB9CV
下:14〜28MHzのRDP(TA-33Jrの輻射器を流用)
  ローテーター(KR-250)で回るようにしてある

P1100792_R.jpg
シャックの様子
OPデスクの上がHF用PC、Rigの横にあるのがVU用PC
モバイルWifiルーターでネットワークを構築

★簡単な参加記★
1900:telnet接続ができないまま本番に突入。事前の情報収集でHFハイバンドが良さそうなので、14CWスタートを選択。数回の空振りの後に呼んできたのはJA6FOF/6(42)。その次に呼んできたJP3AWA(25)が結構強い。オープンを確信
1910:お客さんは定番のHFローバンドに集中している模様で呼ばれない。21CWへ移ると、JF1KWG(10)やJA4MRL(31)が一発コピーできる強さで呼んでくる
1923:28CWでRunしながら50MHzのビーコンをチェック。JH8ZND/bが519で入感。オープンしている時にやらねば、との思いから50CWへ。すると近場に混じってJG6JAV・JA6FOF/6・JG6XQPと長崎勢が呼んできた
1943:14CWでRunしながら50MHzのビーコンをチェック。するとJH8ZND/bが先ほどよりも強く入感。即座に50CWへ。しばらくしてJH8UQJ(109)に呼ばれ、してやったりhi

2000:28CWでRunしながら430FM・1200FMでS&Pしマルチ稼ぎ。28MHzも良好に開けていて、JA4MRL(31)やJA9XAO(30)から呼ばれる。そして50CWへ行くと――呼ばれないなぁ、と思っていたらJR8OGB(108)がガツンと呼んできた。あまりの強さにビックリhi
2030:430FMや50SSBでRunしながらQSO数を確認すると、1局/分を切ってる模様。取りあえず局数稼ぎをと7CWでRun開始。JG1CFO(12)を皮切りに2局/分のペースで30分ほどさばく

2104:ようやくパイルが途切れるようになったので、3.5CWへ。するとRigの送受切替リレーが動作不良で、受信に戻るまで若干のタイムラグが。サフィックスのみを聞いてプリフィックスはコレやろと入力窓に打ち込んでからリターンする、という状況下でのパイルさばきを強いられた。正直しんどかったhi
2129:残り30分となってようやく1.9CWへ。3局呼んでからRun開始。なんかノイジーな感じで弱い局が取りきれない。だいぶ無視ったような気がする
2150:3.5SSBを覗くも県内局がいない。空きを見つけてRunするも、ほとんど呼ばれず。これは困ったな〜
2154:あまりにも呼ばれない3.5SSBを捨てて3.5CWへ。すると面白いように呼ばれるじゃん! ラスト6分で13局4マルチを積み上げ、JR6KBF/6(40)とのQSOをもって前半の部を終了

クラスタを覗くと18MHzが良さそうな感じ。遅い夕飯を食べながら18CWでRunすると、国内に混じってUゾーンからパラパラ呼ばれる。最後に3.5SSBで8J1ME/2(op.JN2AMD)と少しラグチューし、この日はオシマイ

P1100789_R.jpg
こんな感じで夕飯をつつきながらオペレートhi

18CW:JA5QYR、UA0SBS、JL7AIA、JA2DHF、JP3AWA、JP7ERZ、JJ2DWL/2、BG3IYX、JI3OQO、UN2PA、RV9OT、JA3ART、JG2TSL、JG6IPE、JE7JZT、JF3NDW、UT7EM
3.5SSB:8J1ME/2

日曜は夜明け前から活動開始。1.9/3.5MHz-逆Vを撤収し、7MHz-逆Vを張り直す。PC2台を立ち上げ、telnet接続を確認し、すべての準備を終えたのが0630過ぎ。試しにと7RTTYでRunするも呼ばれず。RBNにも引っ掛からないし、大丈夫なのかしらん?!

P1100799_R.jpg
後半戦のAnt群

0700:まずはスタートダッシュを、と7CWでRun。JR1CJD(12)を皮切りに小気味よく呼ばれるが、15分ほどで失速。バンドマップを活用し、Runの合間に8J1ME/2(1906)などを呼んで回る
0721:参加局が分散しているのでは、と14CWへ。JR2AWS(1903)が良く呼ばれているのでRunすると、全国から呼ばれる。でも決して良いレートではないので、144SSBでのS&Pもしながら。JR2TRC(20)のようにコンテスト慣れしている方だと、呼んでもさくっとQSOを終えてくれるのでとってもありがたい
0754:思ったほど呼ばれない21CWから28CWへ。JR2PMT(1901)を呼んでからRun開始。JR6KBF/6(40)やJK7DWD/QRP(03)などQRPerからも呼ばれる好Condx。1エリア勢もScで良く聞こえていた

あまりにもCondxが良いので、08時台は14〜28MHzを行ったり来たり。QSYの都度、そこそこ呼ばれるのでありがたい限り

0858:50CWにQSYし、1エリア向けにRun開始すると、近距離に混じってJK1HCE(10)に呼ばれる。この調子で――と思っていると、妙に弱い局が。粘ってみると、これがなんとJA7KPI(04)。びっくりポン! でしたhi

0909:残り1時間を切った。7SSBでRunして底上げを図らねばと思いつつ、144CWでRun。ボチボチ呼ばれながら7SSBの様子をチェックしつつ、県内局を呼んで回る
0917:430CWで呼んできたJA2MYA(1901)から1200QSYの依頼を受ける。即座に1200CWへQSYすると、JE2PCY(20)も呼んできた。思わぬ収穫(hi)に喜びながらも430CWでRunするとJJ2YKZ(21)が呼んできたので、1200CWへ引っ張り上げると、今度はJA2FWL(1902)が呼んできた。1200CWで4局4マルチをGet。これは大きかったhi
0922:430CWでRunしながら7SSBを聴いてると、7110.0kHzがぽっかり空いている。よし! と即座に移ってRun開始。そこそこ呼ばれるが、爆発的とまでは行かない。悩ましいところ――。オールバンダーに「あとで21SSBへ行きます」とアピールしながら局数を稼ぐ
0940:残り20分で21SSBへ。すぐに呼んできたのはJA8EE(114)。21MHzは短縮動作のRDPだし、どうかなぁ――と思っていると、事前にPRしたのが奏功したのか、2局/分のペースで呼ばれる。嬉しい誤算hi
0945:28SSBへ。JJ2PUE(19017)を呼んでからローエッジでRunすると、21MHz以上に呼ばれる。これまた嬉しい誤算hi
0951:ラスト10分。本来なら7CWで追い込みだけど、たぶん山梨の参加局が周波数キープしてるだろうから、と14SSBを選択。これが大当たりで、JA8EE(114)を皮切りに呼ばれる呼ばれる。途中、JR6CSY(42)から21SSBのリクエストがあり、正直迷ったが、パイルの切れ間を見てQSYし、JF1KWG(10)とセットで21SSBにて2QSO。そして14SSBで再びRunをおこない、JO1JKH(15)とのQSOをもって終了時刻を迎えたのでした

P1100788_R.jpg
山へ上がる前に食べたしょうが焼き定食
いつの間にか1,200円に値上がりしてたhi

P1100798_R.jpg
ノートPC(IBM・ThinkPad X60)の熱暴走対策hi
ひざ掛けで直射日光をシャットアウト

P1100801_R.jpg
せっせと撤収中

P1100802_R.jpg
1時間15分ほどで撤収完了。さて帰ろう――

★6QSO以上の方々★
10QSO:
 JE2PCY (1.9CW、3.5CW、7CW、14CW、21CW、28CW、50CW、144CW、430CW、1200CW)
 JG1TVK (1.9CW、3.5CW、7CW/SSB、14CW/SSB、21CW/SSB、28CW/SSB)
 JG2MIZ (3.5CW、7CW/SSB、14CW、21CW/SSB、28CW/SSB、50CW/SSB)
 JJ2YKZ (1.9CW、3.5CW、7CW/SSB、14SSB、21SSB、28SSB、50CW、430CW、1200CW)
9QSO:
 JG1CFO (1.9CW、3.5CW、7CW/SSB、14CW/SSB、21SSB、28CW/SSB)
8QSO:
 JG2GSY (1.9CW、7CW、14CW、21CW、28CW、50SSB、144CW、430FM)
 JR6CSY (3.5CW、7CW、14CW/SSB、21CW/SSB、28CW/SSB)
7QSO:
 JA6CVR (3.5CW、7CW、14SSB、21CW/SSB、28CW/SSB)
 JR8OGB (1.9CW、3.5CW、7CW、14CW、21CW、28CW、50CW)
6QSO:
 JA2YGP (7CW/SSB、14CW、21CW、28CW/SSB)
 JA6FOF/6 (3.5CW、7CW、14CW、21CW、28CW、50CW)
 JF1KWG (7CW、14CW/SSB、21CW/SSB、28CW)
 JG6JAV (3.5CW、7CW、14CW、21CW、28CW、50CW)
 JJ2DWL/2 (1.9CW、3.5CW、14CW、21CW、28CW、50CW)
 JR2WLQ (3.5CW、7CW、14CW、21CW、28CW、144CW)
★参考結果★(電信分のみ抽出)
Band QSOs(CW-Q) Pts Mult
1.9MHz 31( 31), 31x 22
3.5MHz 67( 67), 67x 34
7MHz 100( 100), 100x 39
14MHz 51( 51), 51x 27
21MHz 47( 47), 47x 25
28MHz 40( 40), 40x 25
50MHz 25( 25), 25x 15
144MHz 7( 7), 7x 3
430MHz 3( 3), 3x 3
1200MHz 4( 4), 4x 4
合計 375( 375), 375x 197
総得点 = 73,875
さて。7月下旬に仕事関連の国家試験があり、そろそろ試験勉強を――なので、月末のRTTY弾丸ツアー in 三重は全力投球しますが、しばらくはアクティビティが落ちるかなぁ。6Dも土曜夕方まで職場行事で拘束されるため、参加できてもシングルバンド。まっ、何だかんだ言いながらも現実逃避でムセンやってそうな気はします(苦笑)

お相手いただいた方々、ありがとうございました
月末の「RTTY弾丸ツアー in 三重」では7〜28MHzの各バンドでQSOしましょう!
posted by きこり@JH最大の難所 at 22:30 | 岐阜 ☁ | Comment(7) | TrackBack(0) | コンテスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今年もありがとうございました。さすがの局数ですね。
こちらは今年もハーフ部門だったので、ハイバンドは捨て(というか下手に設営すると、帰宅が遅くなる・・(笑)ローバンド&VUHFに絞りましたが、結局昨年と同じ局数で終了。
コンデションが良かった分マルチは伸びましたが、力量の無さを露呈してしまいました。

今年は無理かな〜
Posted by JR2MIO at 2016年06月13日 08:57
GFtestお疲れ様でした&6bandありがとうございました。大台突破お見事です。
まさかまさかの7MHzを落としてしまいました SRI (^^;) bandmapを見ながらそのうち出来るだろうと思ってたら忙しすぎてそのまま終わってしまいました(^^;)

次は、RTTY三重ツアーでしょうか。現地では宜しくお願いします〜
Posted by JJ2DWL at 2016年06月13日 21:05
>JR2MIO
2QSOありがとうございました
初日にあれだけHFハイバンドや50MHzが開けるとは思っていなかったですね。おかげさまで過去にないハイレートを叩き出しましたが、一方で県内局を相当数落としたのが痛かったです。それと、MIO師の対抗馬っているのかな、とも思いますよ。いけるのでは?!
Posted by きこり@JH最大の難所 at 2016年06月13日 21:29
>JJ2DWL
6QSO+18CWの計7QSOもありがとうございました
1局1マルチだったので、当方も7CWのバンドマップには注意して見てて、ポンと上がった時は呼びに行かなくちゃ、と思いつつ行けませんでした。Newマルチは最優先で取りに行かねばならないのに、まだまだ修行が足らんようです SRI

次はRTTYですねー。お膝元へお邪魔させていただきます。打ち上げを含め、どうぞよろしくお願いしますhi!
Posted by きこり@JH最大の難所 at 2016年06月13日 21:32
3QSOありがとうございました!圧巻の戦果ですね。
2つのバンドを行き来するだけで精一杯なのに、Run/Runとか、考えただけで私にはムリムリ(^_^;) 純粋に凄いです。
いつも参考になる記事をありがとうございます、勉強します(^_^)
Posted by JP1LJH at 2016年06月13日 21:57
交信有難うございましたm(__)m
素晴らしいスコアですね!
私も移動の時にラチェットレンチを忘れると「やっちまった」と思います。
ラチェットレンチの便利さを知ってしまうと、モンキースパナでナットを回すのが億劫に感じました。
Posted by JA1OTP at 2016年06月13日 22:44
>JP1LJH
こちらこそ3QSOありがとうございました
SO2Rは慣れの部分がかなり大きいような気がしますので、こればかりは修行を積むしかないのでしょうね。Run/Runについては、とある海外のコンテスト屋さんは2台のPCを並べ、それぞれMorse Runnerだったかを走らせての模擬QSOで練習したそうで。。。結果、360Q/Hなどというとんでもないレートを実際のコンテストで叩き出したとか。世の中にはすごい方々がいるものですhi

>JA1OTP
QSOありがとうございました
OTP師もラチェット・レンチ派ですか。使い慣れると手放せなくなりますよねぇ。実は移動運用へ行く前に8J1ME/2のアンテナ設営をやってまして、その場に置き忘れてきたのでした。というわけで、運用後に8J1ME/2の運用場所へ行ったら――いい子にして持ち主の戻りを待っててくれてましたhihi
Posted by きこり@JH最大の難所 at 2016年06月14日 22:27
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